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「7/25(木)発送開始」千代の光 kurap3 Baton (バトン・3蔵共同醸造酒) 720ml

「7/25(木)発送開始」千代の光 kurap3 Baton (バトン・3蔵共同醸造酒)

通常価格 ¥2,500税込
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発送予定日: 2024年7月25日(木)

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濃厚度

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濃い

芳醇度

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普通
華やか

飲み方

ロック
冷酒
常温
ぬる燗
熱燗

店長のおすすめポイント

Batonは、同じ地域で切磋琢磨している蔵元3社による共同醸造酒です。

味わいについては、実際に飲んでいないので、現在は蔵元のコメントなどから想像の範囲となります。発売後、試飲をしてから再度表現致します。

商品紹介

特別商品はこちら⇒kurap3 Baton Gold

蔵元3社が集まり結成した「kurap3(クラップスリー)」。
kura=蔵、clap(クラップ)=拍手喝采、そして竹田酒造店、頚城酒造、千代の光酒造の3つの蔵元から「kurap3」というチーム名が決まりました。
普段から酒造りや製品作りで情報共有をされていましたが、この度さらにチャレンジをして、お客様に拍手喝采を頂けるようにしていくためチーム結成となりました。

今回はkurap3の第2弾として、Baton(バトン)が登場です。
日本酒の仕込み自体を新潟県妙高市の千代の光酒造にて、酵母をお隣・上越市大潟区にある竹田酒造店の蔵付酵母、
そして仕込み水を上越市柿崎区の頚城酒造が使用している平成の名水百選・大出口泉水から汲んできています。

3蔵元が持つ強みや特徴といった”個性”を持ち寄った共同醸造の日本酒であり、新たなる味わいや魅力を出していく3蔵元のチャレンジでもあります。

地元上越産の山田錦を使用し、3月頃に仕込みが始まりました。
千代の光酒造に竹田酒造店の十代目・竹田春毅さん、頚城酒造の杜氏・吉崎司さんが集まり、千代の光酒造の社長である池田剣一郎さんと共同で酒造りを行っております。

全国的にも珍しい取り組みであり、お互い切磋琢磨してより向上していく想いを持って酒造りを行ったと聞いております。


出来上がった日本酒は、メロンのような香り、甘みや酸味があり、後味がスッとキレるとコメントが入っています。

また、日本酒が完成する最後の搾りの段階で「中取り」と言われる一番品質の高い部分のみを瓶詰めしたBaton Gold(バトン ゴールド)も300本限定で準備されました。
酒造りの不思議の1つでもある、お酒を搾っていく段階で味わいが変わるという点を再度アピールをしたく企画されました。

Baton Goldのラベルには、金色のバトンをイメージしたラインが真ん中付近に入っていて、これは特殊な絵の具と米ぬかを合わせ塗料を独自に作ったものを使用しているそうです。


今回このラベルのデザインを手がけたのは画家の青木隆太さんで、千代の光酒造の池田剣一郎さんとは小さな頃共に学んだ同い年の縁から携わったそうです。
Baton Goldの、絵の具を塗る作業は、青木さんご自身が手作業で全部描いています。



千代の光 kurap3 Batonは、原料米や精米歩合、日本酒度や酸度などの情報が全て非公開となっております。

商品情報

原料米 上越産「山田錦」
醸造元 千代の光酒造
詳細を表示する

「7/25(木)発送開始」千代の光 kurap3 Baton (バトン・3蔵共同醸造酒) 720ml

「7/25(木)発送開始」千代の光 kurap3 Baton (バトン・3蔵共同醸造酒)

千代の光酒造

甘辛度

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甘口
普通
辛口

濃厚度

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すっきり
普通
濃い

芳醇度

1
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3
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穏やか
普通
華やか

飲み方

ロック
冷酒
常温
ぬる燗
熱燗

店長のおすすめポイント

Batonは、同じ地域で切磋琢磨している蔵元3社による共同醸造酒です。

味わいについては、実際に飲んでいないので、現在は蔵元のコメントなどから想像の範囲となります。発売後、試飲をしてから再度表現致します。

商品紹介

特別商品はこちら⇒kurap3 Baton Gold

蔵元3社が集まり結成した「kurap3(クラップスリー)」。
kura=蔵、clap(クラップ)=拍手喝采、そして竹田酒造店、頚城酒造、千代の光酒造の3つの蔵元から「kurap3」というチーム名が決まりました。
普段から酒造りや製品作りで情報共有をされていましたが、この度さらにチャレンジをして、お客様に拍手喝采を頂けるようにしていくためチーム結成となりました。

今回はkurap3の第2弾として、Baton(バトン)が登場です。
日本酒の仕込み自体を新潟県妙高市の千代の光酒造にて、酵母をお隣・上越市大潟区にある竹田酒造店の蔵付酵母、
そして仕込み水を上越市柿崎区の頚城酒造が使用している平成の名水百選・大出口泉水から汲んできています。

3蔵元が持つ強みや特徴といった”個性”を持ち寄った共同醸造の日本酒であり、新たなる味わいや魅力を出していく3蔵元のチャレンジでもあります。

地元上越産の山田錦を使用し、3月頃に仕込みが始まりました。
千代の光酒造に竹田酒造店の十代目・竹田春毅さん、頚城酒造の杜氏・吉崎司さんが集まり、千代の光酒造の社長である池田剣一郎さんと共同で酒造りを行っております。

全国的にも珍しい取り組みであり、お互い切磋琢磨してより向上していく想いを持って酒造りを行ったと聞いております。


出来上がった日本酒は、メロンのような香り、甘みや酸味があり、後味がスッとキレるとコメントが入っています。

また、日本酒が完成する最後の搾りの段階で「中取り」と言われる一番品質の高い部分のみを瓶詰めしたBaton Gold(バトン ゴールド)も300本限定で準備されました。
酒造りの不思議の1つでもある、お酒を搾っていく段階で味わいが変わるという点を再度アピールをしたく企画されました。

Baton Goldのラベルには、金色のバトンをイメージしたラインが真ん中付近に入っていて、これは特殊な絵の具と米ぬかを合わせ塗料を独自に作ったものを使用しているそうです。


今回このラベルのデザインを手がけたのは画家の青木隆太さんで、千代の光酒造の池田剣一郎さんとは小さな頃共に学んだ同い年の縁から携わったそうです。
Baton Goldの、絵の具を塗る作業は、青木さんご自身が手作業で全部描いています。



千代の光 kurap3 Batonは、原料米や精米歩合、日本酒度や酸度などの情報が全て非公開となっております。

商品情報

原料米 上越産「山田錦」
醸造元 千代の光酒造

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